小林歯科医院

江東区 亀戸 インプラント 小林歯科医院のインプラント治療は専門の大学病院口腔外科医が行います。

小林歯科医院 東京都江東区亀戸6-42-7   03-3681-1249 
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インプラント治療

インプラントの高度な治療法


インプラント高度治療現在では再生治療が発達してきました。それに伴い、インプラントを植えるのに十分な骨量がない場合でも、骨を増やす補助手術によってインプラント治療が可能になってきました。小林歯科医院では現役の大学病院口腔外科の医師が、様々な難症例手術を担当してきましたので安心してご相談下さい。



インプラントに必要な顎の骨に厚みや幅を増す方法
GBR(骨組織誘導再生法)

GBR法とは、インプラントを埋め込むのに十分な骨の厚み、幅がない場合、人工膜や人工骨、および自家骨を用いて、埋め込みに必要な骨を作るテクニックです。
 インプラント埋入手術前に必要な骨を作る方法が一般的に用いられますがインプラント手術のときに同時に骨を作ることが可能な場合もあります。後者の場合は手術が1回ですむ点がメリットになります。

ソケットリフト・サイナスリフト

ソケットリフト・サイナスリフト1上顎の骨のすぐ上には、上顎洞(サイナス)という穴があり、歯を失うと上顎と上顎洞との間の骨量が少なくなり空洞ができ、同時に失った歯の周囲の歯槽骨が吸収されていくので、歯槽骨の厚みが減少していきます。サイナスリフトはこのように上顎の骨の厚さが薄く、インプラントを埋入できない場合に上顎洞内に骨造成を行う方法です。
ソケットリフト・サイナスリフト2
上顎洞の粘膜(シュナイダー膜)を上顎洞の底から剥離して持ち上げ、それによってできた隙間に自家骨や骨補填剤を移植することにより、上顎洞の底の部分の位置を上げ、インプラントを埋入できるだけの骨の厚みを確保します。上顎洞の壁側から処置を行うサイナスリフト法と、歯槽骨頂から行うソケットリフト法があります。上顎の場合のみに行う方法で、移植骨や骨補填材を使用します。歯槽骨頂から上顎洞までの距離が3mm以下ならサイナスリフト法で治療しますが、4mm以上あれば比較的リスクの少ないソケットリフト法で治療します。

上顎洞粘膜を挙上させ、代用骨を入れるスペースを作った状態

隙間に自家骨や骨補填剤を移植した状態

造成した骨にインプラントを入れた状態



小林歯科医院 概要

院長
小林俊春
診療日

月曜日から土曜日
(木曜日休診)
診療時間
午前 9:00~12:30
午後 14:00~18:00
休診日

木曜日、日曜日
祝祭日
診療科目
歯科・歯科口腔外科
小児歯科
専門


日本顎関節学会認定医
日本歯科人間ドック学会
認定医
日本口腔外科学会認定
「口腔外科専門医」
住所
東京都江東区亀戸6-42-7
電話
03-3681-1249


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